2008.06.19

ひき逃げの朝日新聞配達員逮捕

1 : ◆V3/DONjiko @変態仮面V3φφ ★:2008/06/17(火) 11:02:03 0 ?2BP(9569)
 平塚署は十六日、自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで
平塚市高浜台、新聞販売店従業員花輪智之容疑者(27)を逮捕した。
 調べでは、花輪容疑者は同日午前三時二十分ごろ、同市花水台の市道で
ミニバイクを運転、路上で酒に酔い寝込んでいた近くの美容師男性(27)をひき、
顔の骨を折るけがを負わせ、そのまま逃げた疑い。
 同容疑者は朝日新聞の販売店に勤務し朝刊を配達中だったという。
約五時間半後、家族に連れられて同署に出頭した。
「血を見て怖くなって逃げた」などと供述しているという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080616-00000073-kana-l14
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Posted at 23:29 | 未分類 |
2008.06.19

【再開発】名称は『象の鼻パーク』に決定--横浜市中区の再整備事業 [06/17]

1 :ライトスタッフ◎φ ★:2008/06/17(火) 13:13:31 ID:???
二〇〇九年の横浜開港百五十周年を契機に横浜市が進めている「象の鼻地区」(同市中区海岸通、
約四ヘクタール)の再整備事業で、市は同地区の名称を「象の鼻パーク」に決定した。
十六日開かれた市会経済観光・港湾委員会で報告した。

市は象の鼻地区を横浜港の歴史と未来をつなぐシンボル的な空間として位置付け、市民が港に
親しめるにぎわいの場にしようとプロムナードや広場の整備を行っている。
横浜・みなとみらい21(MM21)地区のウオーターフロントに位置する臨港パークや新港パーク、
赤レンガパークとの連続性を考慮し、名称選定委員会で決めたという。

パーク内には無料休憩所と展示機能を備えた多目的レストハウス(総床面積約六百平方メートル)や
野外ステージなどが整備され、〇九年六月ごろにオープンする予定。

●「象の鼻パーク」内に整備される多目的レストハウスの完成予想図
http://www.kanaloco.jp/images/uploads/p080616l01.jpg

◎ソース 神奈川新聞
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiijun0806340/

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Posted at 08:36 | 未分類 |
2008.06.02

【中央日報】高麗時代には石油が出て、人々が普段使っていたという記録がある・・・石油枯渇問題[05/28]

1 :出世ウホφ ★:2008/05/28(水) 15:16:11 ID:???
高麗時代に石油が出て、人々が普段使っていたという記録がある。 「石油は高麗(コリョ)にある。
石岩から流れ出るが、泉水と入り混じって湧いて出て、ヌルヌルするのは肉の油のようだ。
その地方の人々は草につけて壷の中に保管している。 色が黒くていかにも漆塗りのようだ。
その地方の人たちはほとんどこれで灯りをつけるが、実に明るい。 水と一緒ならより猛烈に燃え、
食べることはできない。 その煙は非常に濃く、煤煙をかき集めて墨をつくるが、光沢がありながらも
漆のように黒く、松煙墨よりもよい」。中国・明の博物学者、李時珍の『本草綱目』に出てくる叙述だ。
しかしわれわれの記録にはこうした内容を伝えるものがなく、真偽は明らかでない。

朝鮮末に黄★(ファン・ヒョン)が書いた『梅泉野録』に、石油を初めて使用したという部分が出てくる。
「石油は海の中から出るともいい、石炭から作るともいい、石を蒸してその水を取るともいい、その説が異なる。
韓国では庚辰年(1880年)に初めて使われたが、その色には赤みがあり、においがきついが、
1合あれば10日間も夜に灯りをつけることができる」。以後、韓日合併まで米国とロシア産の
石油が朝鮮で激しい販売競争を繰り広げたという。

米国は商業油田を開発して石油を輸出した最初の国だ。 最初の油田は1851年、
米国ペンシルバニア州で発見された。 問題は価格競争力だった。 1年前に英国で
石炭を蒸留して灯油をつくる精製法が特許を受け、生産を始めていたからだ。
採算を合わせるには地下深くまで掘り下げる経済的な方法が必要だった。
コネチカット石油会社はパイプを連結する方式の掘削機を開発し、問題を解決した。
ついに1859年8月、地下23メートルの石油地層が発見され、一日30バレルずつの
石油をくみ上げることができた。 1861年、米国は英国に灯油を輸出し、世界最初の石油輸出国になった。
19世紀末には産油量の3分の1を英国、フランス、ドイツなどに輸出した。
この当時の取引品は主に灯火用の灯油だった。

今日、石油は自動車や航空機、船舶の燃料としてのみ使われているのではない。
プラスチック、合成繊維、化学肥料、殺虫剤、医薬品、フィルム、インキ、ビニール袋、
アスファルトはすべて石油化学製品だ。 現代、文明全体が石油を基礎に
維持されているといっても過言ではない。 しかし地球上の石油埋蔵量は
2040年ごろには底をつくというのが一般的な展望だ。

最近の原油高はみんなに苦痛を与えている。 しかし原油高自体が石油枯渇の対策という側面もある。
代替燃料と代替エネルギー源を至急に開発することだけが長期的な解決策だ。

趙顕旭(チョ・ヒョンウック)論説委員/中央日報 Joins.com
2008.05.28 14:20:21
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=100573&servcode=100§code=120
http://japanese.joins.com/upload/images/2008/05/20080528144032-1.jpg
※ ★は「おうへん」に「玄」
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Posted at 14:02 | 未分類 | COM(46) |
2008.06.01

【政治】福田総理婦人がアフリカ開発会議で昼食会。婦人外交でもアピール[5/28]

1 :たんぽぽ乗せ名人φ ★:2008/05/28(水) 19:44:21 ID:???0
福田首相夫人・貴代子さんは28日、
横浜市で行われている第4回アフリカ開発会議(=TICAD4、30日まで)の昼食会を開催し、
アフリカ各国の首脳夫人らに母子手帳の普及を呼びかけるなど、
女性の立場からもアフリカを応援すると呼びかけた。

貴代子さんは、自身が40年前に実際に持っていたという母子手帳を見せ、
「母体の健康を守り、乳幼児の死亡率を下げるために、この母子手帳が活躍した」とアフリカでの普及を勧めた。
さらに、「皆様と一緒にアフリカ発展のために努力していきたい」と呼びかけるなど、
夫人外交でもアフリカ重視の姿勢をアピールしていた。

http://www.ntv.co.jp/news/110394.html
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Posted at 18:59 | 未分類 | COM(288) |
2008.06.01

【食】高カロリーがおいしい理由

1 : ◆KOSTI/KK5w @片山木φ ★:2008/05/28(水) 23:27:34 ID:???

 トロ、カルビ、脂肪分たっぷりのアイスクリーム−おいしい食べ物はなぜカロリーが高いの?と
恨みにも似た疑問を持つ人も多いのでは。油脂分に富んだ高カロリーの食品が、おいしく
感じられる仕組みが科学的に解明され始めた。意外にも“脂ののったうまさ”を感じるのは
舌だけではないのだという。 (永井理)

 油脂は精製すると味もにおいもない。なのに油脂分の多い食品がおいしく感じるのはなぜか。
科学的な考察はあまりなく、なめらかな食感が加わるためだと考えられていた。

 二〇〇〇年、京都大農学部の伏木亨教授らのグループは、油脂をマウスに与えると三日間で
「やみつき」になることを発見し、突破口を開いた。普通の飼料は必要量だけ食べて残すが、
油は際限なくなめて肥満してしまったのだ。

■執着の条件
 「食感だけではなさそうだ」。その後の実験で油脂のカロリーが直接に関係することが
分かってきた。

 やみつきになったマウスに、コーン油と消化されないカロリーゼロの油を与える。
最初は両方を夢中でなめるが、一時間たつとマウスはカロリーのない油をなめなくなった。

 「油脂が消化され、高カロリーかどうかの信号が脳に伝わっている」と考えられる。
一時間かけて“片方はカロリーがない”という情報が届いたのだ。

 グループの松村成暢さんらは三月、さらに決定的な結果を発表した。マウスの胃にカロリーの
高い油脂や糖質を直接入れ、カロリーのない油脂を与えると今度は飽きずになめ続けた。
胃にカロリーが入ることが執着の条件の一つだったのだ。

■油は透明人間
 マウスは油脂の味を感じ、カロリーのあるものと無いものを区別しているようだが、
純粋な油脂は人間には無味無臭だ。「人間は、油と共存する味覚成分によって油脂分を
認識している。油は透明人間で直接見えない。私たちは、その包帯を見ているようなもの」
(伏木教授)という。

 グループはさらに、舌の表面に油脂を感知するCD36、GPR120という受容体があることを
突き止めた。これらは味覚を感じる受容体ではない。だがこの受容体が働かないと、
やみつき効果が表れないという。

 「味覚の信号と受容体の信号が脳で合わさり、そこにカロリーの信号が加われば、
報酬系を刺激する味になるのでは」と伏木教授は推測する。

 報酬系とは、欲求が満たされたとき快感を発生させる脳の仕組みだ。(1)舌の情報
(2)胃などのカロリー情報−この二つがそろうと報酬系が刺激され「やみつきになるほど
おいしい」という満足感が得られるわけだ。

■だませない胃
 糖分でも油脂と同じことが言えるという。低カロリーの代用油や人工甘味料で「おいしいのに、
なにか物足りない感じ」がするのは(2)が満たされないからだという。「口の中はごまかせても、
胃まではごまかせません」と伏木教授。

 (2)の情報を出すのが胃などの消化系か、消化後の代謝系かは、今後の研究課題だ。
詳しい仕組みが分かれば、口と胃の情報をうまく組み合わせることで、カロリーが低くて
満足できる油脂が作れるのではないかという。


TITLE:東京新聞
URL:http://www.tokyo-np.co.jp/article/technology/science/CK2008052702000180.html
http://www.tokyo-np.co.jp/article/technology/science/images/PK2008052702100033_size0.gif
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Posted at 00:06 | 未分類 | COM(37) |